ぴーぱっぱブログ

日々是好日

シーズン4のその後・・・

はい、どうもみなさん、こんばんわ。ぴーぱっぱです。

 

シーズン4で、「次のシーズンではいいご報告を…っ!」みたいなこと言い放っておりましたぴーぱっぱですが…

 

 

 

ゴメンナサイ

シーズン化できるほどの

ネタがありませんでした。チーン

 

 

とはいえ、ちゅうぶらりんになっていたぱっぱ家のその後をお伝えします。

 

年末帰省に先立って、ちょっとしたことで少しばかり親とギクシャクしていたぱっぱちゃん。まぁ原因はおいといて…笑

 

しまいには「年末帰ってくるんやろ?」とぱっぱ母に心配される始末…笑

今年は2年ぶり?に全員そろっての年越しとなる予定だったため、なんだかんだ真面目なぱっぱちゃんは予定より1日遅れで帰省することになりました。

 

帰省して、駅まで迎えに来てくれる母。

 

ぱっぱ母「長旅お疲れさん。」

 

いつも通りの帰省。変わらない駅前の風景。「ありがとう」とだけ言って車に向かうぱっぱちゃん。母は久しぶりの娘(実物)がうれしかったのか、単純に通常運転がハイテンションなのかは不明ですがw、えらく笑顔が多かったような気がします。

 

適当に買い物を済ませ、実家に帰ります。

居間でのんきにテレビを見ていたぱっぱ父にもご挨拶。

 

ぱっぱ「ただいまです」

 

ぱっぱ父「おう」

 

 

口下手かっ( ゚д゚)笑

 

”自分不器用ですから”的な寡黙親父さんですか?笑

※でもそんな父が大好きです。笑 byぱっぱ

 

お昼ごはんを済ませ、ぱっぱちゃんはさっそくジャージ(戦闘服)にお着換え。

 

ぱっぱ父「おま…っ、また派手なのぉ。」

 

そう、お恥ずかしながら数年前のスウェットをいまだに愛用している自称 物持ちの良いぱっぱちゃん。あの頃は若かった‥‥。

そう言いながら袖をとおすのは…

 

 

f:id:parappa821:20220120202526p:plain※画像はあくまでイメージです。笑

 

こんな柄が描かれたスウェットです。笑

とまぁ、ガラがよいとは言えませんが、やってることはただの大掃除です。笑

こんな格好のまま母について郵便局までてくてく🐾散歩もします。笑

その散歩の途中…

 

 

 

ぱっぱ母「で?結婚はいつなん?」

 

 

 

ぱっぱちゃん「・・・( ゚д゚)今なんと?」

 

 

ぱっぱちゃん「まぁ、来年かなぁ。…ていうか、ええんや?苦笑」

 

ぱっぱ母「え。だってぴーくんもええ子やったしねぇ」

 

ひざから崩れ落ちそうになるのを必死に堪えるぱっぱちゃん。プルプルプル

それにしても…

 

 

今?!笑

 

なんで!?笑

 

もっとゆっくり話せるタイミングあったやん!?笑

 

どこでそんな心変わりしたん!?!?笑

 

 

 

いろいろ聞きたいことはありましたが、ぐっとこらえて、2人で考えていることを母に伝えました。

 

・焦ってはいないが、1日1日を大事にしたいこと

・「結婚」を考えているが故に、

 一緒に過ごす時間を少しでも多くもちたいこと

・地元で仕事をするとなっても、週末はぴーくんのところで生活すること

etc…

 

 

あの時とは違い、きちんと話を聞いてもらえました。(※ような気がするのはぱっぱちゃんだけでしょうか。笑)

 

 

怒涛のような年末大掃除を済ませ、迎えた元旦。

 

f:id:parappa821:20220120204128p:plain

 

 

 

ぱっぱ父「はい、みなさん。明けましておめでとうさん。」

 

その他「おめでとうさんですーー」

 

ぱっぱ父「今年もまぁ健康で。ぱっぱも結婚するかもしれんしの。」

 

 

ぱっぱちゃん「(゚Д゚)!!!!ハ…ハ、ハハハハw

 

まさか父の口からも「結婚」の2文字が出るとは…ぱっぱちゃんも衝撃でした。笑

 

娘の知らぬ間に、両親の心の準備も整っていたようです。

母も交えて兄弟姉妹とも今後について話をしました。

「ま、ぱっぱが幸せならええやん」

「えー、ぱっぱ帰ってけぇへんのかぁ」

「ええ人そうやしなぁ」

「ええやん、背ぇ高いって」

などなど…。

 

ぱっぱ母「わたし、みんなでこうやって話してみたかってん♪」

 

母のかわいい一面が垣間見えたお正月でした。

 

2022年、みなさまにもっと楽しんでいただけるような日常雑記ブログが書けるように精進して参りますので、どうぞお付き合いくださいますようお願いいたします。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます!
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どちらから返信がくるかは乞うご期待ということで。笑

byぴーぱっぱ

4-(11) ~緊張の対面~

はい、どうもみなさん、こんばんわ。ぴーぱっぱです。

 

いよいよ来ましたね、ご挨拶の日が。

もう服装とか手土産とかなんやらかんやら考えすぎて思考回路がショートしてしまったぱっぱちゃんです、再こんばんわ。

 

出身地の名産品の方が話題になるかと思い、手配はしたが…。やっぱりぴーくんとこは甥っ子ちゃん姪っ子ちゃんもいるし、お菓子もあった方がいいかなぁ…と、今住んでいるところの人気(らしい)お土産品も購入。

そしてそして、ぴーくんの地元に行くまでの経由地に、気になっていたケーキ屋さんを発見。”そういえばぴーくん食べたいって言うてたなぁ”ということで、、、結構乗り換えの時間は限られていましたが、なんとかねじ込むことに成功。10数人の行列にちょこんして、買いたかったものは売り切れていたけれど、別のカットケーキを無事購入。笑

保冷剤を少し多めに入れていただいて、いつもの電車に乗車。

 

 

 

ガタンコトン🚃

 

 

ケーキを持っているため、いつもより緊張乗車(❛□❛)<クズレナイヨウニシナイト

ねんねこ💤もちょこっとしたけど、ケーキは守り抜きました笑

 

とりあえず、最寄り駅に到着し、ぴーくんのお迎えを待ちます。(チョコン)

まもなくぴーくん号到着🚗

 

ケーキの保冷剤は残り少し。

先にぴーくんチ🏠にケーキを置きに行くことになりました。

ここで、なんとこの日、偶然(?)にも成しえた、

 

 

 

ぱっぱちゃん、初めてのぴーくん部屋訪問。

 

 

 

一人暮らしのぱっぱちゃん宅より広いぴーくんルーム。

膝から崩れ落ちるかと…笑

 

止まらない「いいなぁー」。キョロキョロしっぱなしのぱっぱちゃん。

ぴーくんが普段過ごしているエリアに入れてうれしかった模様。

 

さぁ、ケーキも冷蔵庫に入れたし、いよいよお店に向かいます。

 

ぴーくん「もう(親)着いてるかなぁ」

 

ぱっぱちゃん「(いや、わからんのとか余計ドキドキするやん)え、え、先に着いてるとかあるん?え、わたし大丈夫かな汗汗」

 

お店の扉をガラガラガラ…

 

いい感じの居酒屋さんでした。扉を閉めて振り返ると、にっこり笑顔の大将さん。

ぴーくんはそのまま奥に進みます。

その前にはご両親と思しきお二人が…っ!!!

コートも脱がずに入店してしまい、慌ててコートを脱ぎ、お土産を手渡し簡単にご挨拶。

 

慌てすぎてて、あの挨拶は自己採点40点Σ(゚д゚lll)ガーン

 

 

そこからはぴーくんパパがいろいろお話をしてくれて、おいしいごはんもいただいて、ハッピー満開のぱっぱちゃんでした。

印象的だったのは、

 

 

ぴーくんパパ「まぁこうして今ここでおるのも、運命や。楽しくいこ!いつでもウェルカムやで!\( 'ω')/笑」

 

の、一言でした。笑

なんてステキなご両親でしょう。笑

ぱっぱ家の事情もよくよく汲み取っていただいて…恐縮至極です。

そんなご両親のためにもぱっぱ家をなんとか説得できるように、ぱっぱちゃんがんばります。

次のシーズンでは、読んでいただいている皆様にもよいご報告ができるように頑張ります('◇')ゞ

 

 

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byぴーぱっぱ

 

 

 

追伸。

お菓子とケーキ、ぴーくんが帰宅したころにはなくなっていたそうです。笑

※注意※

どちらもぴーくんが「食べていいよ」って伝えたものの、やっぱり食べたかったらしい。笑

ケーキ🍰、また今度一緒に食べに行きましょうね。笑

4-(10) ~あれから1か月…~

はい、どうも、みなさんこんばんは。ぴーぱっぱです。

 

前回話、ぱっぱ両親への挨拶を済ませました。

結果は…

 

 

 

 

めっちゃあやふや( ゚д゚)

 

 

 

恐らく、ぱっぱ父もぱっぱ母もまったく心の準備をしていないところに結婚やら同棲やらの話が出て、脳みそがついていかなかったんでしょうね。

後日ぱっぱちゃんが調べを入れてみても、反応は薄く…なんとも中途半端な結果にぱっぱちゃんしょぼん(´・ω・`)

まぁでも「あかん」と反対言われたわけではないし、初対面と考えると失敗してないだけ成功かなぁと思っておりました。

 

ぴーくんはというと…

 

ぴーくん「え、おもろいやん。どうやってOK出してもらおかなって考えるん楽しくない?笑」

 

忘れてました、ぴーくんが普通じゃないということを。笑

 

そしてそんなことはさておけるんですよ、だって次はぴーくんのご両親に会わなければなのです。

ご両親にまともに挨拶なんてしたことないぱっぱちゃん…。

滝汗もんです。

そんなちゃんとした服なんて持ってないぱっぱちゃんは慌ててECサイトを漁ります。

 

ぱっぱちゃん「(結婚の挨拶ではないから、スーツっていうのもちょっと堅いか…堅すぎずちゃんとして見えるような…とりあえずワンピースが無難かな…。足下は…今持ってるパンプスは高すぎるか…いや、でもここで急いで新しいのを買っても靴擦れする可能性もあるな…)」

 

等々、直前まで悩みに悩み…とりあえず、ひざ下丈のワンピースと自前のパンプス、コートはもともとあったものを使うことに。

 

※実店舗に洋服を見に行くことをしないぱっぱちゃん。笑

 

当日の服装を画像で載せられたらよかったんですが、あまりにも残念すぎるので割愛させていただきました。笑

 

ちなみにぱっぱちゃんはウィンドウショッピングは好きですが、必要に迫られての買い物は苦手だそうです。「これ!」って決めるのが苦手というか、なかなかその運命的な出会いがやってこないのです。笑

 

一方ぴーくんは、つい先日、久々にショッピングモールへ買い物に行き、、、

 

 

数万円お買い上げでぇぇぇえす\( 'ω')/笑

 

即断即決。笑

羨ましい限りですね。笑

 

 

さてさて、毎日服を合わせてみては首をかしげ、靴を合わせては首を傾げ、新しい靴はちゃっかり返品をしたりして。笑

緊張するはするけど、そんな時間もなく…

 

いよいよご挨拶の日がやってきます。

ぱっぱちゃん本人は、不思議と想定していたほどの緊張はありませんでした。

ぴーくんが一生懸命緊張をほぐしてくれていた効果は絶大だったんだと思いますが…。

 

ここから先は次回にまわしましょうかね。

前回話長かったし!(こじつけな理由w)

 

乞うご期待…っ!?笑

 

 

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4-(9) ~両ボス、現る~

はい、どうも、みなさんこんばんは。ぴーぱっぱです。

 

高速道路にのって、ぱっぱちゃんの地元に向かいます。

ひたすらに高速という名の山道を走り続けるぴーくん号。

トンネル、トンネル、トンネルの連続。

 

さすがのぴーくんも一言。

 

 

ぴーくん「めっちゃ田舎やな。笑」

 

変わらない景色を眺めながら、ついにぱっぱちゃんの地元に到着します。

到着しても相変わらずの田舎。笑

山と川と海がきれいななんとも田舎View。笑

 

一旦近くの駐車場に入って車を停めます。

 

全然意識はおりませんでしたが、今思えば、親に会わせるにあたって緊張していたことは否めません。(byぱっぱ)

 

当人、まったく感じていなかったんですけどね、当時は。笑

ぴーくんも緊張してそうには見えませんでした。

 

とりあえず、早く着いてしまったので、予約の時間とお店を再度母に確認してさっそく向かいます。お店に入るにはまだ余裕があったので、駐車場でのんびりしていると、、、

 

 

ぶぅーーーーん🚗💨

 

 

 

 

いや、来たやん。笑

「近くなったら教えて」って言っておいたのに。笑

こういうことする、ぱっぱ母。笑

 

隣に車を停め、ぱっぱ父は車から降りるなり「はい、こんにちは」と言うなりお店に向かって歩き出す。

恥ずかしかったんだろうか(゜-゜)

母と話しながらお店に向かいます。

 

と、思いきや、ぱっぱ父、タバコがないことを理由に一時離脱。笑

 

お店はぱっぱちゃん一族がおじいさんの世代からお世話になっていた…(゜-゜)…あれはなんていうのかなぁ…和食屋さん?かな笑

事あるごとにそちらにお邪魔してはおいしいごはんをいただいてました。

ここのお店は何がいいって、全室個室☆

 

そんなこんなで先に3人で入店。

個室に座ったはいいものの、両者様子伺いでほぼ硬直状態。

先に仕掛けたのはぱっぱ母。

 

🎤:ぱっぱ母のターン。まずは空気を和ます作戦。

 

ぱっぱ母「とりあえず、、、というとあれやけど、ぱっぱちゃん、誕生日やから、はい、これ。簡単なもんやけど。」

 

🎤:ぱっぱ母からの誕生日プレゼント!おーーぉっと!ここでぴーくんのターンとなります!

 

ぴーくん「お父さんいらっしゃらないのになんですが、お酒お好きと聞いたので僕の地元の地酒を…」

 

ぱっぱ母「あらぁ。そんな気ぃ遣わんといてってこの子(ぱっぱ)にも言うてたのにー。」

 

🎤:さぁ!ここでぱっぱ父、再入場!どうなる!!

 

ぱっぱ母「お父さん、お酒いただいたよ」

 

ぱっぱ父「そんな気ぃ遣わんでええのにからー」

 

🎤:ぱっぱ父、多少のぎこちなさはあるが、なんとか着席ぃ!!

 

ぱっぱちゃん「あらためて、今お付き合いさせていただいてるぴーくんです。電話でも言うたけど、ちゃんと会って挨拶させてもらいたかってん。」

 

ぴーくん「初めまして。ぴーくんと申します。結婚を前提にぱっぱさんとお付き合いさせてもらってます。」

 

そこから事情聴取が始まる……はずだったんですが、ぱっぱ両親からの質問があまり弾まず…。

もっと質問やらが出ると思っていたため、ぱっぱちゃんは場を盛り上げるのに必死でした。当たり障りのない会話が続き、食事も終盤へ。

 

ぱっぱ父「さあ、食べ終わったんだったら帰るか。」

 

ぴーくん・ぱっぱちゃん「「!?」」

 

ぴーくん「いや、すみません。ちょっとお待ちいただけますか。今日は、ご挨拶ともうひとつお話したいことが。先ほども申し上げましたが、ぱっぱさんとは結婚を考えています。つきましては同棲をしたいと思っており、許していただけないかと。」

 

ぱっぱ父「同棲?」

 

🎤:ぱっぱ両親、少し怪訝な表情だぁ!!2人とも昔ながらの考えが強いため、致し方なし!

 

ぱっぱ父「なんで同棲したい?」

 

ぴーくん「僕の仕事柄、時間がばらついたりすることもあるので、生活水準を合わせていきたいと思ってます。」

 

ぱっぱ母「(ぱっぱちゃんに)水準が合わんかったら別れるん?」

 

ぴーくん「いや、別れることは全く考えてません。」

 

ぱっぱちゃん「別れるとかはないよ。でもやっぱり一緒に住んでみやなわからんこともあるかなって。」

 

ぱっぱ母「別れん覚悟があるなら、同棲いらんのちゃうん?」

 

🎤:おぉーっと!!!ここでぱっぱ母からまさかの切り返し!!

 

ぱっぱちゃん「え、じゃぁもう結婚していいってこと?笑」

 

🎤:ぱっぱちゃん、すかさず突っ込みます!

 

ぱっぱ父「付き合ってどれくらいやって?」

 

🎤:ぱっぱ父、慌てて助け舟を出す!

 

ぴーくん「3か月くらいです。」

 

ぱっぱ父「3か月…。まだちょっと早いんちゃうか?こいつ(ぱっぱ)も猫被ってあるかもしれんしなぁ。結婚の挨拶ならあれやけど、今回はとりあえず顔合わせ的なもんやろ。お前(ぱっぱ)の仕事のこともあるし、まぁそう焦ることでもないわ。」

 

🎤:おっと!?ここで!?ぱっぱ父、おしぼりでやたらと目元を拭く動作を繰り返す。一体どうしたんだ!?

 

ぱっぱ母「お父さん、最近目ぇちょっと調子悪いらしいわ。」

 

ぴーくん・ぱっぱちゃん「「…(……泣いてない?( ゚д゚)笑)」

 

 

 

とまぁ、こんな流れで同棲の許可はうやむやになってしまったのでした。

 

 

次回、1か月後にワープ!します。

 

 

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byぴーぱっぱ

 

大変遅くなりましたが…

新年、

明けまして

おめでとうございます。

 

 

2022年も、ぴーぱっぱ共々精進して参る所存ですので、何卒何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

年末の投稿を最後に、更新が滞っており大変申し訳ございません…。

仕事納めやら、大掃除やら、1年ぶりの帰省やらでなかなか記事作成が追い付かずorz

(そんなこたぁ前から分かっていたことですし、それを見越して書き貯めしておくべきだったのですが…ゴメンナサイw)

 

みなさま、年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか。

 

我々ぴーぱっぱの年末年始はと言いますと…

 

ぴーくんは最後の最後までお仕事でした。

ぱっぱちゃんは一足先に冬休み突入。

ぱっぱちゃん父の誕生日には間に合わなかったものの、なんとか年末に帰省。今回の帰省は今後のぴーぱっぱにとっても結構重要と言いますか…ぱっぱちゃんの仕事のことで家族会議が開かれました。詳細はまたどこかで。笑

 

実家で過ごすとなかなか通話の時間がとれません。ぱっぱちゃん、唯一の不満がこれ。笑

2人ともそれぞれに大掃除やらなんやらがんばった年末でした。

 

そして、なんと新年早々会えることにっ!

今回は初!電車移動で駅待ち合わせ!!

 

朝、電話で決めた待ち合わせ時間。

 

 

 

 

15:00

 

 

14:30、少し早めに到着したぱっぱちゃんは喫茶店を探します。

30分後、スマホを見ると、ぴーくんから「少し遅れる」とのメッセージが。

 

ぱっぱちゃん「(まぁ、普段電車乗らんやろし、乗り換えとかややこしかったんかな)」

 

待ち合わせ場所周辺をうろうろするぱっぱちゃん。現状報告LINEを送ります。

 

ぱっぱちゃん「駅、どえらい人。喫茶店もいっぱいやー。ぴーくんどのへん?」

ぴーくん「〇〇~。もうちょっと待っててー。寒くないとこにおるんやでー。」

 

 

ぴーくんが乗っているはずの電車の時間を調べても、もうすぐ着くと言っていた駅からの時間を調べても、さすがにもうそろそろついてもおかしくない…。何かに巻き込まれたりしていないだろうか、そんなことを考えながら時間は過ぎて…

―――30分後―――

 

ぴーくん「どの辺におる?」

ぱっぱちゃん「○〇の前におるよー。」

 

こういうときにしみじみ思うんですけど、スマホとか携帯電話があって、なんて便利な世の中だろうって。笑

これでもしスマホがなかったとしたら、と考えるだけで、なかった世代の方すごいなぁと思う次第でして。一瞬でも場所とか時間すれ違う可能性もあるわけで。

昔の職場の先輩方が言っておりました。「私たちの時代に携帯電話があったら、今こうはなってなかった!笑」とね。笑

 

パソコンだの、スマホだの、なんだのかんだの…本当に便利な世の中になりました。

でも”本当の便利”は、使いこなせてこそ成り立つものかなぁと思っております。

 

 

今年も、品格のある女性を目指して日々努力していきます。(byぱっぱ)

 

 

相変わらずのぴーぱっぱですが、みなさま末永くよろしくお願い申し上げます。

最後になりましたが、

2022年寅年の今年もみなさまにたくさんのしあわせが訪れますように(U人U♡)

 

 

 

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byぴーぱっぱ

 

4-(8) ~シーズン途中につぶやき笑~

はい、どうも、みなさんこんばんは。ぴーぱっぱです。

 

お部屋への感動もひとしお。おいしいごはんもいただいて、いい具合にアルコールもまわってきました。

 

そりゃぁ、オトナタイムに入りますわなぁ。

 

 

 

 

今回も楽しかったーーあぁぁ!笑

 

これね、いつも思うんですよ。

大抵の記事の素案はぱっぱちゃんが担当するんですが、いつもぴーくんに「どこまで書こうかね?笑」って相談をするのです。笑

全く見ず知らずのみなさまにだけ、読まれるのであれば、少々のことを記述できるのですが、万が一、いや、億に一でも知り合いに見つかって紐づけされてしまうと、顔から火が出るくらいじゃ済まないよねと。笑

 

ましてや成人限定の記事になってもないので、青少年への影響を鑑みるとあまりに詳細なことは書かない方がよいだろうということに。笑

(いや、そもそもどこにも需要がないでしょう。笑)

 

ただ、よきおせくすライフには

”相手をおもう気持ち”とよき塩梅の”恥じらい”と”開放性”。笑

が大事だと思っております。

あ、もちろんお互いきちんと責任をとれるだけの人間性は大前提です。

 

こればかりは人によって趣味嗜好が違ってくると思いますが、相手を思いやった行動で感じないことは恐らくない。笑

それができるということは、きっと普段からそのことについての議論(笑)や相談ができるくらいの関係性を築けているということだと思っております。

 

ここだけの話。(ぴーくんはこの記事を読まないと信じて…いや、むしろ祈って笑)

今まで何名かとそういったことにはなりました。まぁ、年齢も年齢なのでね?笑

こんなにも身体的だけでなく精神的にも満たされたことはありませんでした。

もっと早くに出会えてればなぁと思ったこともありました。でも、こればっかりは、おそらく今のわたしだから、感じられることなんだろうなと思ってます。

昔、大好きなお姉さんに「恋愛は”ING”(Timing,Feeling,Happening)が大事だよ!笑」って言ってもらったこと、ひしひしと感じている三十路女がここに一名。笑

 

なにか一つ違っていれば、こうなっていなかったかも、、、むしろ出会えてすらいなかったかもしれないと思うと、感慨深いですね。

 

って、それもそうですけど!寝て起きたら挨拶当日なんですよ!!!笑

ぱっぱちゃんの悪いクセ出ちゃいましたね、ゴメンナサイ。

 

今回もやられました。

一緒にお風呂入りたかったし、もっとゆっくり夜を過ごすはずだったのに!!!

 

 

 

ぱっぱちゃん、事後即寝。笑

 

そして夜中に起きるという…。

※ぴーくんは最後までちゃんとロードショーみてから就寝したそうで。笑

そしてこそーーーーっとお風呂に行き、

そしてこそーーーーっとシャワーを浴びて、

ドライヤーは鳴らせないので、

 

 

 

 

全力タオルドライ。笑

 

そしてこそーーーーっとベッドに戻り、

そしてこそーーーーっとぴーくんの横にちょこん。

そしたら寝ぼけたぴーくんが腕枕してくれました。笑

が、濡れた髪でぴーくんの腕が風邪ひいたら大変なので、

こそーーーーっとすり抜けるぱっぱちゃん。

そのまま数時間寝て、

そしてこそーーーーっと先に起きるぱっぱちゃん。

 

そしてちょこちょこ化け粧します💄

さすがに今日は朝のいちゃいちゃは我慢。

時間にぴーくんを起こし、時間前にチェックアウト。

 

チェックアウトするときに、ほかのお客さんとバッティングすると気まずくないですか?笑

 

そこの宿屋はフロント前の自動精算機で精算だったんですが、女性2人組とばったり。笑

ガラガラキャリーひいててなんとなくよかったぁ。笑

 

さて、ぱっぱちゃんの地元に向けて今日も移動します🚗

 

 

 

次回につづく・・・

 

 

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4-(7) ~本丸宿屋に着いたよ!!!~

はい、どうも、みなさんこんばんは。ぴーぱっぱです。

 

はい、きました。

なんやったら、親への挨拶よりも重要視していた今日の宿屋ー!!!!

 

挨拶よりも宿屋が大切って……笑

我々らしいなぁ!!!!笑

 

いや、なかなか見たことなかったんです。

和モダンな宿屋。和過ぎず、和じゃなさすぎず…。

 

 

エントランスからしてすてき!

交通手段さえなんとかなれば、満点なホテル!※個人的な感想です。

公共交通機関を使う場合は、そこまで便利とは言い切れない立地でした。

車があればぜひみなさま行ってほしい!!!(どこのホテルか言えよってね笑)

 

だいぶヒントは出てるはず!笑

 

宿泊の時間には少し早かったんですが、埋まっちゃうとショックが大きすぎるのではやめにチェックインすることにしました。

もう一度行きたかった部屋をホームページで確認。

目指すは

 

 

 

 

410号室!!!

 

 

高鳴る鼓動をおさえて、エントランスに。今時の液晶画面で選ぶタイプ。

おしゃれなウェルカムボードすぎて部屋を探すのに手間取るぴーぱっぱ。笑

部屋のページを順番にめくります。

素敵なお部屋が並ぶものの、目的の部屋の写真がいまだ出てきません。

空室の表示も少なく、嫌な予感が漂います。

 

 

 

 

 

 

諦めかけたそのとき。

 

 

 

 

キターーーーーーーー!!!!\( 'ω')/!!!!

 

 

 

なんと410号室が!!!空室でした!!!!

すぐさま「入室」のボタンを押し、カードを受けとって部屋に向かいます。

廊下も素敵で、部屋に入るときも廊下からすぐドアでなく、すこし空間があるといいますか、出入りの際人目につきづらい仕様になっており、感動しっぱなしのぴーぱっぱです。

わくわくしながらドアを開け、お部屋に。

 

 

 

なんとまぁ、大感動。

 

 

 

 

すてきすぎるんですけどー!!!!

 

f:id:parappa821:20211219235900j:plain

 

いや、ほんまに。興奮しすぎて写真撮れてないもの。笑

今回ばかりはモザイク無しでいかせていただきます。笑

水回りもほんま綺麗でね?

水滴の跡もひとつもなくてね?

まぁ、強いて言うならば、お風呂のタイルがちょっとお部屋に比べてファンシーかなってくらいでね?笑

文句のつけようがないとはこのこと。

もみじ好きのぴーくんは大興奮ですよ。

ぱっぱちゃんも広いお部屋に大興奮です。

 

晩御飯も食べずに入室したので、さっそくルームサービスを頼みます。

と、その前に…

 

 

ぴーくん「あ…もしかして…」

 

ぱっぱちゃん「どうしたん?」

 

ぴーくん「禁煙かな、この部屋。」

 

ぱっぱちゃん「え、そんなことある?( ゚д゚)」

 

ぴーくん「灰皿もないし、これだけ消臭グッズおいてるってことは…あり得る。苦笑」

 

 

フロントの方に確認したところ、このフロアは禁煙フロアとのこと。(フロアごと禁煙とか、最近はきちんとされてるんですねっ。ぱっぱは感動しましたよ、ええ、ええ)

吸うときは車に行こうとちょっぴりしょぼん(´・ω・`)していたぴーくん。

ところがどっこい、スタッフさんが気を利かせてくれまして、なんと灰皿ゲットしました、ぴーくん。ついでにメンバー登録のやり方も教えてもらいました。

優しいスタッフさん、ありがとうございました。

 

さ、そしてごはんです。

 

おむそば

明石焼き

あげもち

とんてき丼

 

(めっちゃ頼むやん。笑)

 

これがね、みなさん。おいしかったんですよ。笑

昨日のところと比べるのはよくないんですが、冷凍感というより居酒屋感でして、雰囲気にのまれたのか、本当においしかったのかはちょっと迷宮入りなところもありますが。笑

 

お箸がすすむすすむ。

 

お酒もすすむすすむ。

 

ぺろりと平らげるぴーぱっぱ。

 

 

 

ごちそーーーうさまでしたっ。

 

 

 

 

次回につづく・・・

 

 

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byぴーぱっぱ